この世の「ヤルキマン」を集め
「トッキ型コンテンツ」を生み出す会社。

トッキ型コンテンツとは?
「突起の如く高く突き抜けたコンテンツ」と、ヤルキマントッキーズでは呼んでいます。
では、高く突き抜けた、とはどういう意味でしょうか?辞書を引くと、
「通りを抜ける」「向こう側へ行く」というような意味が書かれています。
我々が目指すのは、コンテンツを通り抜けた、その向こう側。。。向こう側にある、その「何か」。
それは、未だかつてないという意味ではなく、派手な演出や、見た目が豪華という意味でもありません。
「無意識にまた触りたくなる」、「ついつい何度も遊び続けてしまう」、「1年後でも気づくとまた遊んでいる」、、、
人々の頭の中に無意識で残ってしまうような、そんなふざけた存在感のあるコンテンツ。

それが「トッキ型コンテンツ」なのです。